『マッドマックス 怒りのデス・ロード 』を観た。

interceptorチーフエンジニアのつかさです。

『マッドマックス 怒りのデス・ロード 』

4週間ほど前に、大学生の息子と甥っ子と3人で観てきました。
あまりにすご過ぎて「私の体にトラブル発生!」
体調不良との因果関係はないとは思うけど、
うちのかみさんにそんな事を言ったら、この手の映画を観にいけな
くなるかもしれないので、伏せておこう。

話はもどってマッドマックス
甥っ子は「ストーリーなさすぎ」と批判気味だったけど、息子
と私は大満足。120分、ただただ映像に圧倒されました。
SFやアクションが大好きなので、派手な映像は慣れているのに
見終わった後、精神的にも体力もそうとう消耗。歳だね。

主役はマックスだけど、女戦士フュリオサ役のシャーリーズ・セロン
が主役を食っている。そうとうカッコイイ。

残念だったのが、インターセプターの活躍がまったくなかったのだ。
メル・ギブソン主演で1979年に第1作から活躍した
「V8インターセプター」、黒の特殊追跡車両。
若いころ、友人が相当無理して買った、ソアラ スーパーチャージャー
みんなで乗って吸気の音に「すげー、マッドマックスじゃん」と感動
したものです。

先週末、友人と食事しているとき「スーパーチャージャーてなんだっけ」
と聞くと1時間語ってくれました。車好きにはたまらないのである。

次回は高校生の娘がはまっている「新劇場版 頭文字D Legend2 -闘走-」

ではまた。

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